アンビエントロニクス研究所・EHCジョイントシンポジウム開催報告

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アンビエントロニクス研究所とエネルギーハーベスティングコンソーシアム(EHC)とのジョイントシンポジウムを以下の内容で開催致しました。
完全Web開催ではありましたが、最大で160人ほどの同時アクセスもあり大変盛況でありました。
またRemoでのデモ展示・意見交換会も活発な交流があり良い機会になったと思います。

 

 

2021年3月12日(金)14:00~19:00(オンライン)

【プログラム】
司会:渡邉 孝信

 

14:00~14:10 開会挨拶

 

14:10~14:50 基調講演
森 孝雄氏 (NIMS)「未来社会創造事業『センサ用独立電源として活用可能な革新的熱電変換技術』のご紹介」

 

14:50~15:20 招待講演
松井 浩志氏(フジクラ)「エネルギーハーベスティング型環境センサと熱中症予防IoTソリューションへの応用」

 

15:20~15:40 招待講演
齊藤 順一氏(XIDAS)「XIDAS社概要及び最新技術紹介」

 

15:40~15:50 休憩

 

15:50~16:20 招待講演
鎌倉 良成氏(大阪工業大学)「放射加熱/放射冷却を利用した環境発電実験とその解析」

 

16:20~16:50 招待講演
久保田 洋志氏(日置電機)「熱流計測のアプリケーション」

 

16:50~17:20 招待講演
西当 弘隆 氏(モッタイナイ・エナジー、早稲田大学アンビエントロニクス研究所)「熱電発電実例とコーディネーター活動報告」

 

17:20~17:30 閉会挨拶・Remoチュートリアル

 

(17:40 Remo開場)
18:00~19:00 デモ展示・意見交換会(Remoカンファレンス)

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